ピコダブル
こんな方におすすめ
- シミ・くすみ・色ムラと毛穴・肌質を同時にケアしたい方
- 肌のトーンアップだけでなく、なめらかさやハリ感も重視したい方
- 複数の施術を分けて受けるのが負担に感じる方
- 肌全体を底上げするような、総合的な美肌治療を検討している方
- ピコトーニング、ピコフラクショナルの両方が気になっている方
ピコダブルとは
ピコダブルは、ピコトーニング+ピコフラクショナルを同日に行うコンビネーション治療です。
1回で肌の調子の良さを実感される方もいますが、安定した変化を目指す場合は複数回の継続が推奨されます。
- ピコトーニング:シミ・くすみ・肝斑など「色味の悩み」へアプローチ
- ピコフラクショナル:毛穴の開き・肌の凹凸・ハリ感など「肌質の悩み」へアプローチ
1回で肌の調子の良さを実感される方もいますが、安定した変化を目指す場合は複数回の継続が推奨されます。
使用機器・こだわり
ピコダブルでは、ピコ秒レーザーに対応した機器を使用し、同一機器または適切な照射モードを使い分けて施術を行います。
ピコ秒レーザーの特性により、
1回の施術の中で、色調改善と肌質改善を段階的に行う設計を重視しています。
ピコダブルの最大の特徴は、「色味」と「肌質」の両方に同時にアプローチできる点です。
なお、肝斑が疑われる部位については、医師の判断でフラクショナル照射を避ける・出力を調整するなど、肌状態に応じた施術設計を行っています。
ピコ秒レーザーの特性により、
- 周囲への熱ダメージを抑えやすい
- 肌状態に合わせた細かな出力調整が可能
1回の施術の中で、色調改善と肌質改善を段階的に行う設計を重視しています。
ピコダブルの最大の特徴は、「色味」と「肌質」の両方に同時にアプローチできる点です。
- ピコトーニングでは、低出力レーザーでメラニンに穏やかに作用
- ピコフラクショナルでは、点状照射により真皮層へ微細な刺激を与える
- 肌全体のトーンを整えながら
- 内側からハリやキメを引き出す
なお、肝斑が疑われる部位については、医師の判断でフラクショナル照射を避ける・出力を調整するなど、肌状態に応じた施術設計を行っています。
リスク・副作用・ダウンタイム
ダウンタイム中は、以下の症状が出ることがあります。
※効果や経過には個人差があります。
- 赤み・ほてり(数時間〜数日程度)
- 軽度の腫れ・ヒリつき
- まれに内出血・色素沈着
※効果や経過には個人差があります。
よくある質問
- ピコダブルは1回で効果がありますか?
- 1回で肌の明るさや調子の良さを感じる方もいますが、しっかりとした改善を目指す場合は3〜5回以上の継続が推奨されます。
- どのくらいの頻度で受けますか?
- 一般的には4週間に1回のペースで受けられる方が多いです。
- 肝斑があっても受けられますか?
- 肝斑がある場合でも、医師の判断で照射方法や出力を調整することで対応可能なケースがあります。状態によっては一部照射を控えることもあります。
- ピコトーニングやピコフラクショナル単体との違いは?
- 単体治療はそれぞれ特定の悩みに特化していますが、ピコダブルは複数の肌悩みを同時にケアできる点が特徴です。
- ダウンタイム中に気をつけることは?
- 強い摩擦を避け、十分な保湿と紫外線対策を行ってください。
料金案内
| 施術名 | 通常価格 | SNSフォロワー様限定価格 |
|---|---|---|
| ピコトーニング | 5,200円(税込) | 4,300円(税込) |
| ピコフラクショナル | 5,200円(税込) | 4,300円(税込) |
| ピコダブル | 9,500円(税込) | 8,500円(税込) |
| シミ取り放題(全顔) | 19,900円(税込) | 11,000円(税込) |
